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下関市安岡で展開する学習教室edu_bridge

下関市安岡で展開する学習教室edu_bridge

2026/04/10

下関市安岡で展開する学習教室edu_bridge

一昔前の写真が出てきました☺教室の床を張り替えてくれる出資者が出てきませんかねぇ☺募集中です☺これでホントにきたらすごい~☺

冗談っぽく書きましたが「受検と受験は何が違うのか」を考える中で、今の学力とこれからの学力をなんとはなしに考えています。

もちろん、学習教室として「得点を上げる!」という命題は必須です。

答えは生成AIが簡単に出してくれる世の中になりましたし、よく使う方は分かると思いますが、進化が月単位で半端ないです。口グセも真似されますし☺

そうなるとやはり大切なのは「アンテナをはること」「問いを持とうとすること」「問いをもつこと」「解決に向けて手段を明確にすること」「真偽を確かめること」「比較し、きまりをみつけようとしたり違いを見つけようとしたりすること。または見つけること「体得・習得・納得を得ること」だと思います。

とはいえ、これらはすでに公教育で何十年も前から行われていることです。「問い」にしぼった研究をした時、先輩の先生が計画した指導案にもとづき、子どもが自ら問いを見つけ、他者に広げ、学級で共通認識された時、鳥肌が立ったのを覚えています。(先輩方は「誰が最初に発言して、それを誰がひろう」まで予測してました。教師って、そんなことまでできるんですよ☺)

では、これまで何十年もの間、同じことを公教育はやっているのか。それは違います。不易を大切にしながら、常々、その先の学びを想定して流行を取り入れているのです。「流行を取り入れる」となると「付け加え」っぽく感じますが、それには数々の実証実験がなされ、修正され、汎用にまで高められた時に「Go!」となるのです。そのようにしながら、常々、時代に応じた、時代を見据えた進化が実装されているのです。

一度、文部科学省が出している「論点整理」というのを見てみてください。長いですので、それこそ生成AIに「5分で読めるように箇条書きにまとめて!」とかってお願いした後、他の生成AIに「これって、本当にあってるん?」と聞いた上で読まれるといいかと思います。なかなかおもしろいですよ☺

こうやって書くと「教員に戻りたいのか!」と言われますが、年間約1000時間以上、子どもたちと共に過ごし、つくってきた学校生活から、4年間も離れると、やっていく自信はありません☺やっぱり先生ってすげぇ!!公教育ってすげぇ!!

とはいえ、私も約20年、小学校教員をやってきた者として、その総体で作っている教室。Google的ジャンルは「学習塾・予備校」ってなっていますが、こだわって「教室」という言葉を使っています。公教育にそいながら、私にできる形で教室運営をしていきます。そんな教室、新規教室生募集中です。

●高校コース・中学校コース
→ほぼ満席で、受付停止中。「どうしても…」という場合には、ご相談ください。

●小学校コース
→あと5名受付可能です。受検希望の小6さんは4月中にご連絡ください。

●バレッドキッズ・パソコン教室
→年中さん~小学生さんで、7人募集中

以上、「受検と受験の違い」から、約1000文字もうってしまいました☺


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